GM : シーンプレイヤー優 …おーい、登場してくれ〜(笑)
小鳥遊 優 : はいはい、待たせてすまないね(ころころ)…侵食率45
(裏1)
小鳥遊 優 : さて、それでは私は足尾君(UGNエージェント)を呼ぼうか。コールを使って
小鳥遊 優 : …いや、コールは応答しない可能性があるな 「―プッ、あーあー足尾君? 早く私の元に来なさい(町内放送)」
GM : 足尾「(だだだだだ……キキィーッ!) や、やぁめてくださいっっ!!!」
小鳥遊 優 : 「おやおや、早いね? 三日前は中々来なかったのに…まぁこれも指導の成果かな」
GM : 足尾「(ぜぇーっ、はぁーっ)…お、おかげ…(ぜぇーっ)…さまで、鍛えられましたから…」
小鳥遊 優 : 「流石はハヌマーンだね …さて、私用なんだが車の運転してもらえるかな(車のキーを放りなげ)」
(裏2)
GM : 足尾「…今日程、自分のシンドロームを後悔した日はありませんよ…(ちゃっ)…表に回します」
小鳥遊 優 : 「行き先は桜庭研究所だ、場所は分かるね?」
GM : 足尾「…出します」
…ぶろろろろろ…
小鳥遊 優 : 「車の運転も上手くなったね…先日は揺れが酷くて、悩んだものだよ」
GM : 足尾「…すみませんね。車より跳んだ方が早いもんでして、普段は運転しないんですよ」
小鳥遊 優 : 「それは私もそうだがね…まぁ風情というモノだよ?(クスクス)」
…ぶるるる… きぃ
小鳥遊 優 : 「車は温めたままで、キミはここで待機だ」
GM : 足尾「…了解」
小鳥遊 優 : 「UGNへの連絡はなしで頼むよ? 接触厳禁と言われてたのでね」
GM : 足尾「なら、いいかげん足裏のイボ、取って下さい」
小鳥遊 優 : 「ふむ、それじゃここまでの駄賃だ飲みなさい」 缶コーヒーを放り投げよう、治療薬入りの
GM : 足尾「では、待機していますので」
小鳥遊 優 : 「帰りの駄賃はソレに含まれている女性ホルモンの解毒剤だよ、それじゃあね」 入りましょうか
(裏3)
GM : …ぎぃ… かちゃり
小鳥遊 優 : 「…ふむ」
GM : 中は10年前のまま… 誰かが定期的に掃除している跡が見られます
小鳥遊 優 : 「立ち入り禁止になってから九年ぶりだね…たった一年で捜査を止められてしまったのは、不愉快だったな」
GM : ―――しん――― 優のつぶやきに答える者は、無い
小鳥遊 優 : 「あの時、ハルカ君を引き取れなかったのが悔やまれるな…さて、願いに応え、誓いを果たそうかな?」
小鳥遊 優 : 記憶していた鏡のある方へ歩き出そう。カツンカツンカツン…
GM : 雑然とした机の上、プレート状の小さな手鏡が、立てかけてある
小鳥遊 優 : 「…ふむ」 自信は無いが、〈知覚〉してみようかな?
GM : 違います。判定は〈機械操作〉をどうぞ
小鳥遊 優 : …機械操作? ふむ、なんとかなればいいんだが(ころころ)…9
GM : その達成値では 「鏡面がタッチパネルのようだ」 という推測が成り立つくらいです
小鳥遊 優 : タッチパネルね…それじゃ〈情報:UGN〉で調べてもらおう、アイテム:UGN幹部も使用だ
GM : 幹部… 前回、ぶっ倒れた鷲尾ですか、まさか?
小鳥遊 優 : ええ、背中にあるモノがある鷲尾ですよ(邪笑)(ころころ)…20、何かわかるかな?
GM : では、UGNに調査を依頼したところでシーンカット。成果は次のシーンでよろしいですか?
小鳥遊 優 : いいとも
(裏1)
GM : ちょっとトイレ、少し待ってて下さい
柊 祐真 : あ…はい
御剣 詩乃 : …ここでGM交代とか(ボソっと)
小鳥遊 優 : 私がGM?(邪笑)
柊 祐真 : …何が起こるか判らねぇえええええ!!!?!?
御剣 詩乃 : ヒャハでも同じ会話があった気がするのは秘密☆
GM : (帰還)…ぉい!君たち!?(笑)
(裏2)
柊 祐真 : ハヌマーンだったのか…。俺もハヌマーン…ううぅ
御剣 詩乃 : ハヌは使いっぱしリ?(笑)
柊 祐真 : ハヌマーンは…ハヌマーンは…っ!!! …うわぁああああ!??!?!
(裏3)
御剣 詩乃 : 毒を抜く物に、毒を盛る…どっかで見たえげつない手口だ
GM : 汚いよなぁ(笑)